初めての便秘でとても苦しんだ体験談

皆さんは、便秘を経験した事がありますか?主に女性がなりやすいと言われる便秘ですが、私も高校2年位の時に初めて便秘を体験しました。私の母が便秘になる事が多く、いつも便秘で辛そうにしているのを私はみていましたが、実際に体験してみて便秘の辛さを嫌ほど思い知る事になりました。

私が便秘で特に辛いと感じた所は、お腹が何だか重い感覚がある事です。とても動きづらいですし、身軽な感じがありませんでした。また、便秘中に便意を感じた場合、トイレに向かうと思うのですが、力んでいる時のお尻の痛みが物凄くて何度も諦めてしまった事を覚えています。

私の場合は便秘だと気づいてから解消までに約一週間程期間が空いてしまったのですが、この一週間は私にとって本当に苦しい時間でした。特に私は運動部に所属していた為、便秘が原因で思う様な動きが出来なかった事もありました。初めての便秘の体験でしたが、とても辛くもう二度と体験したく無い体験でした。

初めての体験だった為、大した対処法も分からず、私は母に内緒で下剤を借りて何とか治す事が出来ましたが、この下剤もとてもきつい腹痛があり、最後の最後まで苦しむ羽目になってしまいましたね。もう二度と便秘にはかかりたく無い為、今は食生活等に気をつけながら毎日の生活を送っています。便秘は、日頃の生活習慣が原因になってくると思うので、皆さんも便秘にかかりにくい規則正しい生活を心がけましょう!

便秘の時は本屋に行け?!便秘解消の意外な方法3つ

日本人の女性は便秘気味の人が多いですよね。 便秘は健康にも美容にも悪いですし、できれば便秘しらずの身体でいたいもの。 そんなあなたにオススメの便秘解消方法を3つ紹介します

1.とりあえず、キシリトールガム
昔、何かの番組で見たことがあり、実際便秘時代に試したことのあるキシリトールガム作戦。
やり方は簡単、便秘が気になるときにキシリトールガムを食べるだけ。
注意書きに「食べ過ぎるとお腹がゆるくなることがあります」ということが書かれているので
その通り、食べ過ぎるとただお腹が痛くなる可能性もあるので注意が必要です。
多くても2粒食べてみて、しばらく様子を見てみましょう。
自然とトイレに行きたくなってくるはずです。

2.本屋に行って田中まりこ現象を狙う
これ、わかる人はすごくよくわかってくれると思う。
本屋に行くと便通がよくなるっていう人、意外と多いんです。
科学的にはちゃんと証明されていないのですが、本屋に行くたびにトイレに駆け込む人がいるというのは事実。 かくいう私もその一人です。
本屋に行くときは、必ずトイレの位置を確認してから本探しの旅に出ます。
この原理を利用すれば、便秘しらずになれること間違いなし!※個人差があります

3.毎日朝ごはんをきちんと食べる
便秘気味のあなた、もしかして朝ごはんを抜いていたりしませんか?
朝ごはんを食べないと胃腸の働きが活発になるのが遅れ、排便の機会を逃してしまいます。
朝ごはんはしっかり食べて、身体が自然のリズムに合うような生活を心がけましょう。
どうしても朝は食べれないという人は、コップ一杯の水を欠かさないだけでも違います。
まずは胃に何かを入れて、脳から胃腸に「動け!」と言ってもらいましょう。

どうでしたか。 快便ライフに近づくため、少しずつできることから始めていきましょう。

ヨガで便秘を解消し、身体の中からキレイに

ヨガは今や世界中の男女から愛される健康法の一つです。ゆったりとした動きで年齢を問わずできることや、場所も時間も関係なく一人でも行なえることなどがその人気の理由と言えるでしょう。このヨガから期待できるメリットの一つが、便秘の改善です。ヨガのゆっくりとした動きと深い呼吸法が自律神経を整え、腸のぜん動運動を活発にすると言われています。

便秘の原因は様々ですが、多くの場合はストレスが関係しています。そしてストレスは自律神経の乱れにも影響するため、ヨガでリラックスをしながらストレスを解消しつつ、自律神経を整えることはとても重要と言えます。

ヨガには何百というポーズがあり、それぞれに意味があります。そして便秘に特に良いとされているポーズの一つが、「胎児のポーズ」です。

これは仰向けになって膝を両手で抱えながら上体を起こすような姿勢をキープし、呼吸を繰り返すというものです。膝を抱えるような姿勢を保つことで、自分の足でおなかを刺激するようなイメージですね。

ただしこれだけをやってすぐ便秘が解消するかというとそれは微妙なので、いくつかのポーズを合わせてなるべく毎日の生活に取り入れるようにすると良いでしょう。ヨガは長く行なってこそより身体の変化が実感できる場合が多いので、ぜひ継続的に続けてみて下さいね。

杉並区で一人暮らしをした時のこと

私が初めて一人暮らしをしたのは、杉並区でした。杉並区と言っても1メートル先は中野区だったので杉並区の端っこに住んでいました。

JR中野駅と高円寺駅の中間ぐらいにマンションがあり、電車の音がよく響いていました。

部屋は、ワンルームタイプでとても狭かったのですが、それでも一人暮らしをするのが夢だったのですごく嬉しかったです。
それまでは千代田区の会社の寮に住んでいました。

引越しは同僚に手伝ってもらいましたが、千代田区から杉並区だったし、特に大きな荷物もなかったので簡単に終わりました。

もちろんもっと広いオシャレな部屋にしたかったけれど、家賃が高くてここが精一杯でした。

杉並区は住みやすいエリアで人気がありました。

それでも一人暮らしは快適で、とても楽しかったです。

夜帰りが遅くなっても門限もないので本当に自由な生活を満喫していました。

友達が気軽に遊びに来たり、ホームパーティーをしたりして楽しいことが多かったです。

しかし、一度留守の時に泥棒に入られて、現金が取られたことがありました。

犯人は捕まったけど、現金は帰ってきませんでした。

それからは、防犯にすごく気をつけるようになりました。

一人暮らしは楽しい分、寂しい時もありました。

その頃はまだケータイもパソコンもなかったので、暇つぶしはテレビや読書、ビデオなどでした。

社会人3年目くらいでまだ給料も少なかったので、家賃はとても痛い出費でしたが、それと引き換えに一人暮らしという自由と生活力が身につきました。

杉並区には4年くらい住みました。時々電車でここを通ると初めて一人暮らしをした時のことを思い出して、とても懐かしい気持ちになります。

引っ越しのマナー

よく引っ越しを終えると、御近所へ引っ越してきたことのご挨拶へ伺う方がいらっしゃいますが、近年はそれすら行わない人も増えているそうです。
しかし、田舎や、山の中の一軒家にでも引っ越すわけではない場合は多少なりとも近隣への挨拶は今後、いつお世話になるかわからないのですから、きちんと挨拶に伺いたいものです。
しかし、大事なのは引っ越し後よりも、引っ越し前であることはご存知でしょうか。
引っ越しは、大小なり、多少なりと荷物の運搬が伴います。
そのため、荷物の搬入ではご近所や周囲への配慮がとても大切となってきます。
また引っ越しの時間帯や、エレベーターや階段の使用、引っ越し業者のトラックの駐車場所、建物への養生など、数え上げればキリがありませんが、引っ越しの荷上げや騒音などで近隣の方々へのご迷惑になる前に前以て引っ越し作業があることを告げる挨拶に出向くことが出来たら非常に好感持たれるのではないでしょうか。
やったあとよりもやる前こそが挨拶のチャンスです。
「○日に引っ越しを行いますのでご迷惑をお掛けします。」この一言があるだけで、近隣の方の心構えも違います。引っ越しのマナーとして心得たいですね。

笑顔の赤帽さんで引越し

となりの市に引越しをしました。近距離に引越しなので、気楽に考えていましたが、やはり引越しは大変ですね。
自分での荷造り、割れ物の梱包は神経を使うので一番疲れました。
荷物の量は多くないので、簡単だと高を括っていたのが、間違いの元でした。
引越しの業者は、赤帽引越しを利用しました。勿論、引越し便なので、家財も運搬してくれるし、粗大ゴミも処理してもらいました。
以前は赤帽と言うと、単身者のイメージがあって、家族や荷物が多い場合は向かないのかなと、思っていましたが、こういうサービスがある事を知りませんでした。
この引越し便も初めて知りましたし、値段もいろいろ合わせられるんですね。
電話であれこれ問い合わせましたら、親身に応対してもらい、とても感じ良かったので、赤帽さんにお世話になる事を、お願いしました。
来て頂いた方は、感じの良い青年と壮年の間の人で、どちらかと言えば、青年に近い雰囲気の明るい方でした。
話す言葉は丁寧なのに、時折、冗談を言いながら仕事をしていて、明るい方なので、こちらもテキパキ明るく荷物の移動が出来、あっという間に荷物を積み込むことが出来ました。
冗談いったり、笑ったりしていると、作業が苦にならなくなるんですね。
私は少しも疲れず、引っ越しが出来たのは初めてかも知れないです。
冗談を言いながらも、丁寧な作業で本当に助かりました。
嫌な顔一つしないで、笑顔の引越しは良かったです。
これからも赤帽の引越しを、利用したいと思いました。